Lounge Review : オークランド空港(AKL) ニュージーランド航空(NZ) インターナショナルラウンジ(International Lounge)

Lounge Review : オークランド空港(AKL) ニュージーランド航空(NZ) インターナショナルラウンジ(International Lounge)

家族でニュージーランドからオーストラリアへ移動する際、ニュージーランド航空(NZ)を利用したのでオークランド(AKL)の
 
ニュージーランド航空(NZ) インターナショナルラウンジ
 
を利用しました。
 
NZのフラグシップラウンジは国内線と国際線で分かれていますが、まずは国際線ラウンジのレビューです。
 
日本人初のBoardingAreaオフィシャルブロガー PAR(PRIDEAUX-ANZAI Ryosuke)です。

ラウンジ概要

AKLのNZラウンジは、ターミナル2の出国審査を免税ショップのお店を抜けたところにあります。


営業時間 :
 
4.30 – 最終のNZフライトまで
 
NZのかっこいい尾翼を見ながら、エレベーターを上がります。

受付の前に、NZの大きなロゴがあり圧倒されます。


受付には、「Kia Ora」の文字が。

中は、こんな感じです。

人がたくさんいました。

開放的な窓からは、搭乗予定のNZ機材を見ることができました。

ニュージーランド産のワインがたくさん置いてありました。



シルバーファーンをモチーフにしたオブジェ、かっこいいですね。







食べ物のコーナーです。






キッズスペースもあるので、子連れでも安心です。




キッズスペースとはいえ、結構広いです。

中の様子を動画に収めました。

WiFi接続方法

AirNZ_LoungeというSSID(ネットワーク名)があると思うので、それを選択しましょう。

パスワードは、不要です。
 
Connectをクリックして、接続完了です。

通信速度計測結果


上り 26.84Mbps
下り 9.70Mbps
 
少ししか利用しませんでしたが、快適に利用できました。

まとめ


AKLのラウンジはNZのフラグシップラウンジということで、色々と趣向が凝らしてあったように思います。
 
ワインが好きな方は、楽しめるんじゃないでしょうかね。
 
また今回は利用しませんでしたが、シャワーも利用できます。
 
NZが運営しているラウンジは他にも
 
・ウェリントン(WLG)
・クライストチャーチ(CHC)
・シドニー(SYD)
・メルボルン(MEL)
・ブリスベン(BNE)
・パース(PER)
・ナンディ(NAN)
・ラロトンガ(RAR)

にあります。
 
オセアニア中心です。
 
NZの黒い機材はとてもかっこよくて好きなので、NZのラウンジも全て訪れてみたいですね 🙂

今回写真撮影に利用したカメラとレンズ


カメラ :
Leica T シルバー Typ 701
 
iPhone
 
レンズ :
LEICA(ライカ) エルマリート TL f2.8/18mm ASPH. シルバー
 
動画 :
OSMO POCKET

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