Lounge Review : 成田空港(NRT) カンタス航空(QF)ラウンジ 「The Qantas Club」

Lounge Review : 成田空港(NRT) カンタス航空(QF)ラウンジ 「The Qantas Club」

2019年最初の国際線は、成田空港(NRT)から。
 
日本航空(JL)フライトに搭乗したのでラウンジのはしごをしてきたのですが、カンタス航空(QF)のラウンジ利用してきました。
 
日本人初のBoardingAreaオフィシャルブロガー PAR@Seasoned Travellerです。

ラウンジ概要

QFラウンジはNRTのターミナル2・サテライト側にあります。
 
通路を通って左に曲がり、エスカレーターで下へ降りていきます。

営業時間 :
 
8:30 – 21:30
 
入り口は、こんな感じです。

ワンワールドの一部航空会社の招待ラウンジになっている他、フィジー・エアウェイズ(FJ)やエアタヒチヌイ(TN)の招待ラウンジにもなっています。
 
中は、こんな感じ。

QFの出発を待つ人が多い時間帯です。
 
窓からは、QF機材が駐機しているのが見えます。

PCのコーナーもありますが、コンセントは少なめでした。

食事のコーナーは、軽食がメインです。



アルコールの種類はあまり多くなかったです。


奥には、シャワーがあります。

中の様子を、動画に収めてきました。

接続方法

qantasclubというSSID(ネットワーク名)があると思うので、それを選択しましょう。

パスワードは、不要です。
 
選択後表示される画面の、”connect”をタップ(クリック)すれば、接続完了です。

通信速度計測結果


上り 3.24Mbps
下り 0.30Mbps
 
なんとなく動きはもっさりしてました。

まとめ


シャワーなどもありますが、特筆すべき点はあまりなかったように思います。
 
時間帯によっては空いているので日本航空(JL)のラウンジが混んでた場合には利用してもいいのかもしれませんが、何もなければJLラウンジへ行く人が多いのも当然です^^;
 
以前香港(HKG)のQFラウンジへ行ったことありますが、規模も内容もHKGの方が上な気がします。

ScreenshotLounge Review : 香港空港(HKG) カンタス航空(QF)ラウンジ

Lounge Review : 香港空港(HKG) カンタス航空(QF)ラウンジ

今回写真撮影に利用したカメラとレンズ


カメラ :
Leica T シルバー Typ 701
 
iPhone
 
レンズ :
Leica Leitz ELMAR 50mm F2.8 ライカMマウント シルバー
レンズアダプタ :
LEICA T用 Mレンズアダプタ
接写リング :
ライカ Mマウント接写リング OUFRO 16469

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