7月 26, 2026
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Business Class Review : スイスインターナショナルエアラインズ(LX) LX122 チューリッヒ(ZRH) – ソウル仁川(ICN) A350 SWISS Senses ビジネススイート はコメントを受け付けていません

Business Class Review : スイスインターナショナルエアラインズ(LX) LX122 チューリッヒ(ZRH) – ソウル仁川(ICN) A350 SWISS Senses ビジネススイート

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チューリッヒ(ZRH)からソウル(ICN)まで、スイスインターナショナルエアラインズ(LX)のフライトに搭乗しました。
 
以前、エアバス A340のファーストクラスに搭乗しましたが、今回は新しいエアバス A350のSWISS Senses ビジネススイートシートです。

LX122搭乗記

今回はプラハ(PRG)からの乗り継ぎ。
 
ZRH到着後、ゲートDにあるLXのラウンジへ。

混んでいたのでなかなか座ることができませんでしたが、ムーベンピックのアイスが置いてありました。

時間が来たので、搭乗ゲートへ向かいます。
 
今回はバスで移動。

座席

今回の機材は、エアバス A350-900です。

機材登録番号は、HB-IFA

2025年より運用されている機材です。
 
座席はこんな感じ。


先頭1列の4席が、ビジネススイートになっていてスライドドア付き、仕切り付きになっています。

ヘッドフォン。


ウェルカムドリンクをいただきます。


机の上に置かれた時計
物入れがたくさんあります。





ハンガーも。


エンターテインメントシステムのパネルはだいぶ大きいです。




スライド式のドアはこんな感じ。

フルフラットにして、ちょっと寝ます。

食事

食事のメニューです。

LXの朝食は、あらかじめ選択して客室乗務員に渡すタイプ。


まずはランチ。
 
食事の前に、スイスの赤ワインをいただきます。


続いて食事。


到着前の朝食はこんな感じです。

最後はやっぱり、チョコレート。

機内WiFi

この機材では、機内WiFiが有料で利用できます。
 
ですが今回は事前に、「Wi-Fiが使えない」というメールが来ていたので使えませんでした。

ICN着


11時間半くらいのフライトで、ICNに着きました。
 
従前の機材と何が違うのか、ですが、
 
・内装やブランケットなどのデザイン
・幅の広いテーブル
・食事
・スライド式のドア
 
この辺りだったかもしれません。
 
今回は、プレミアムエコノミークラスを有償で予約し、eバウチャーを利用してアップグレード。
 
セネターステータスだからだと思いますが、通常のビジネスクラスではなくビジネススイートへアップグレードしてもらいました。
 
この辺りの待遇は、素敵だと思いますね。
 
通常のビジネスクラスもまあまあ広そうでしたが、やはり仕切りがある特別感はビジネススイートならでは。
 
PRGからのフライト、ZRHのゲートDラウンジの詳細も併せて、動画を作成しました。

次はファーストクラスに搭乗したいです。

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