ワンワールド修行のため、アコーグループの
ノボテル ダーウィン CBD ジュニアスイートルーム (Novotel Darwin CBD)
に宿泊してきました。
ホテルのレビューです。
ホテル概要
ノボテル ダーウィン CBDは、ダーウィン空港(DRW)近くにあるアコー系列のホテルです。
空港から車で15分。
1階ロビーのレストランで、ウェルカムドリンクをいただくことができます。
部屋

部屋は、こんな感じです。

スリッパなし、歯ブラシなしでした。



元々ジュニアスイートルームで予約をしていましたが、海の見えるハーバービュールームへアップグレードしてくれていました。

夜に到着したので窓側を見ても景色がわかりませんでしたが、朝起きたらこんな感じ。

海が綺麗に広がっていました。
ウェルカムスイーツが置いてありました。


冷蔵庫の中には、オーストラリアのホテルでは大体入っている牛乳パック。

ベッドスペースです。

バススペースはこんな感じです。



レストラン
レストランはロビー階にあります。
ちょっとメニューは少なめのビュッフェです。




スクランブルエッグ
ノボテル ダーウィン CBDのスクランブルエッグはこんな感じ。

どこかで食べたことのあるような塊。
胡椒が効いていました。
3 out of 5
クロワッサン
マルセイユのソフィテルで食べたクロワッサンがあまりにも美味しすぎて忘れられず、クロワッサンもホテル毎に食べ比べをすることにしました。
ノボテル ダーウィン CBDのクロワッサンは、こんな感じです。

パサパサ、モソモソ。
バターの香りもほとんどせず。
そして、固い。
久しぶりの衝撃でした。
1 out of 5
ミューズリー
ノボテル ダーウィン CBDのミューズリーは、こんな感じです。

オーツ
ヨーグルト
りんご
が入っていました。
ちょっと苦くて酸っぱく、甘味は殆どありませんでした。
2 out of 5
WiFi接続方法
Novotel GuestsというSSID(ネットワーク名)があると思うので、それを選択しましょう。

アコーのメンバーの場合、ログインをして接続完了です。



通信速度計測結果

上り 7.77Mbps
下り 5.26Mbps
とりあえず問題なく利用できました。
まとめ

部屋は一応リビングスペースとベッドスペースに分かれているので、ジュニアスイート、という割には広めの部屋でした。
ただ、ホテル自体の設備は古めで、部屋もところどころが傷んでいました。
そのため、このくらいの料金で済んだのかと。
今回は仕事のため、街歩きはできず。
ずっと部屋に籠って、時間になったら空港へ行っただけでした。
また今度来る機会があったら、ちゃんと街歩きをしようと思います。
今回写真撮影に利用したカメラとレンズ
カメラ :
iPhone
