日本航空(JL) JL302(福岡(FUK) – 羽田(HND)) 国内線ファーストクラス エアバス A350のWiFiスピードチェック

日本航空(JL) JL302(福岡(FUK) – 羽田(HND)) 国内線ファーストクラス エアバス A350のWiFiスピードチェック

PAR(PRIDEAUX-ANZAI Ryosuke / プリドー安斎亮介)です。
 
熊本で経営者会合を終えた後、JAL(JL)に搭乗して東京へ行きました。
 
JL国内線は、機内でのWifiを無料で利用することができます。

ここぞとばかりに、スピードチェックを行いました 🙂

接続方法

Japan AirlinesというSSID(ネットワーク名)があると思うので、それを選択しましょう。

ブラウザを開くと、こんな画面が出てきます。



以下の画面が出てきたら接続完了です。

通信速度計測結果


上り 48.01Mbps
下り 0.37Mbps
 
快適に利用することができました。

まとめ

今回の機材は、ようやく搭乗することができたエアバス A350です。

これまでも、何度かA350のファーストクラスに搭乗しようとしていたのですが、フライトキャンセルや急な機材変更により叶いませんでした。
 
そして今回、ようやくA350に搭乗することができました。
 
機材登録番号は、JA04XJです。
 
2019年から運用されている、いわゆる「20th ARASHI THANKS JET」です。

美しい曲線のウィングレットは健在。

鶴丸がお出迎えです。

座席は、こんな感じ。

座席を調節するボタンです。


コンセントも付いています。

ファーストクラスは2列、2-2-2の配列で12席です。
 
モニタも、綺麗ですね。

足元の広さは、このくらいです。

シートの窓側は、このくらいスペースがあります。


機材真ん中に荷物入れがあるので、カタール航空(QR)ほど開放感はありません。

ScreenshotBusiness Class Review : カタール航空(QR) QR171 ドーハ(DOH) – ストックホルム(ARN) エアバス A350-900 QSuite

Business Class Review : カタール航空(QR) QR171 ドーハ(DOH) – ストックホルム(ARN) エアバス A350-900 QSuite

窓から、もう一機のA350機材を見ることができました。

FUK発のメニューはこんな感じです。


シャンパン・白ワインのメニューは、こんな感じ。

参考価格です。

出てきた食事は、こんな感じでした。

出発時にはあのエンジン音も聞くことができとても幸せな時間を過ごすことができました 🙂
 
ウィングレットの曲線が好きすぎて、いろんな風景で写真を撮ってしまいました。




HNDに付いた後も、ゾロマスクを撮影。

ファーストクラスに12席詰め込んでいるので前後の幅は従前の機材より狭くなっている印象ですが、A350はいつ乗ってもいいですね。
 
これからも、機会を見つけてA350機材に搭乗し続けたいと思います 🙂

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